
いそのかみ皮フ科
院長 磯ノ上正明
いそのかみまさあき- 皮膚科医になったきっかけは・・・
学生の時から、「人のためになりたい」と思っており、医者を目指していましたが、大学での研修時、皮膚病で苦しむ患者様に出会いました。
その時「この方の苦しみを減らせないか、助けてあげたい」そう思ったのが皮膚科医の道を進んだきっかけです。
元々、人間の皮膚に興味があったため、今の仕事を天職であると思いますし、他の職業を考えたことは一度もありません。皆様の苦しみ、不安を解消できるよう、日々努力をし続けます。
趣味:
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院長の略歴
昭和
61年 大阪大学医学部卒業
62年 2年間の内科研修ののち阪大皮膚科学教室入局
63年~平成1年
市立堺病院にて皮膚アレルギーの診療に従事
平成
2年 大阪大学医学部付属病院 医員
4年 大阪大学医学部皮膚科学教室文部教官助手
米国留学(テキサス大学)
5年 国立大阪病院皮膚科にて
下肢静脈瘤・膠原病の診療に従事
9年 大阪大学医学部付属病院皮膚科 病棟医長
10年 大東市にて「いそのかみ皮フ科」開業
◆日本皮膚科学会認定専門医
◆下肢静脈瘤硬化療法研究会幹事
◆大阪大学医学部非常勤講師(血管外来担当)
磯ノ上院長の著書および講演
- 皮膚科診療プラクティス Day Surgeryの実際
(文光堂)
1998年発行 「硬化療法」 P.106 - 下肢静脈瘤ハンドブック -診断・治療の最前線-
(医歯出版版株式会社) 2002年発行
「静脈瘤の合併症に対する治療」P.249
- DERMA No.89 下肢静脈瘤の診断と治療
(全日本病院出版会) 2004年発行
「小伏在静脈瘤の治療 -高位結紮術と硬化療法-」P.43
- 皮膚科診療のコツと落とし穴 疾患Ⅱ
(中山書店) 2006年発行
「うっ滞性皮膚症 -かくれ静脈瘤をさがせ」P.155 - 第6回 近畿下肢静脈瘤研究会
2000年11月10日 - 下肢静脈瘤 市民公開セミナー
2002年2月14日



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